2018年08月19日

ブックとビビる

昨夜の「ほんとにあった怖い話夏の特別編2018」は

思ったより怖くてブックとビビった。
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疲れたにゃん。

丁度「毟り取られた居場所」で黒竹の中からで猫の鳴き声がしたら
本物の猫の鳴く声が下から「ギィアアア〜」聞こえて
ブックもベランダの方を向いていた。
選りに選って猫の鳴き声が重なるとは・・・・。
怖かったわ〜。
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最後の「果ての念波」では電気のコンセントを入れてなくても
ラジオから人間のうめき声が聞こえて来るという。最初は悪霊かと思った。
段々分かって来て周波数がラジオの持ち主のお爺さんの金庫の番号で家族の
宝物が入っていたという心温まる話だった。

これから長文なので適当にどうぞ。(;゜ロ゜)
これはうちの主人の時も同じ経験がある。
亡くなって3日目の早朝、まだ寝ていた私。
6時半にラジオ体操が聞こえて来た。
父が葬儀後の手伝いをして北の部屋で寝ていたのだけど
父がラジオを点けたのかと行ってみるとまだ寝ていた。
それにラジオは大分前に買い袋に入れていて
電池も抜いてるから聞こえる訳がないのに。
もちろんコンセントにはさしていない。
父も触っていないと言うから不思議。
子供達も別の部屋でまだ寝てるから誰も知らない。
主人がきっと自分の存在を知らせたかったのだろう。
死んで姿は見えないけど側に居るよと。
通夜の時も子供2人と私が枕元にいると
急に電灯の紐が超スピードで周り出した。
遠心力のように。
「わーお父さんだ!」子供達は喜んだ。
その晩、妹が町に行って皆にたこ焼きを買って来てくれて袋の中を見せてくれた。
後から食べようねと言っていざ食べようとしたら何処にも見当たらない。
大分皆で探したのだけど誰かが食べた形跡も進入もない。
お通夜の時お香典(義理の両親と義兄の分)を
盗まれてこれは社宅の人(受付などして貰った。)を敵に回して警察騒動では
主人の葬式に支障が出てはと父に秘密にしておこうと言われる。
犯人は分からないけどでも後から大体分かって来る。
もっととんでもない事件に巻き込まれた。
(これは後ほどいつになるか分からないけど話せたら)
主人も側に居たのは良いけど49日を過ぎてもまだ居たので
実家で義母(息子が夢枕に立っていた)や孫達が(お父さんが居た)見たという。
霊能者に頼んで北九州まで行った。
無事に成仏出来て良かった。
長いお話にお付き合いをすみません。💦
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彼女の驚いた顔に凄く驚いた。

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posted by 猫の妖精 at 17:00| Comment(3) | ブック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする